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トピック:本屋が好きだ。

日記
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トピック「本屋」について

 

Amazonでは味わえない体験

私は、本屋が好きである。と言ってもデカイ本屋限定。

 

本を探すだけならAmazonの方が色々な種類があって自由に帰るし、わざわざ街に行く必要がないので便利だし私はいつも利用する。

 

がしかしだ。

デカイ本屋が大好きなのには理由がある。

 

欲しい本が決まっていない時に、棚をざーっと見てると「なんだこれ!?」という気になる本に遭遇できるからだ。

 

売れ筋でもない埋もれている本の中に自分が気になる奴を見つけることができる。

 

Amazonの場合には、ランキングページとかはあるけど

基本的には、すでに気になる商品やジャンルが決まっていてそこから検索して本の詳細を調べるというシステム。

だから目に入ってくる本の種類って狭まっている。

本屋さんの場合には、通り道で見た物も全部の種類の情報が入ってくるから思いがけないところから興味がある本が出てくる。

 

棚からとって中身をざっと確認できるのも良い

たとえば、この間アフィリエイトの本を読んで見たくてコンピューター関連の棚をうろうろしている時に近くのゲーム作成関連棚が目に入ってすごい気になるタイトルの本をみつけて思わずちょっと読んでしまった「すごくエッチなゲームシナリオが書ける本」とか 

すごくエッチなゲームシナリオが書ける本

すごくエッチなゲームシナリオが書ける本

  • 作者: 灰猫,エマ・パブリッシング,さんた茉莉
  • 出版社/メーカー: 総合科学出版
  • 発売日: 2012/08/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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本屋には、思いがけない本と出会える機会があって楽しいよ